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2013/06/24

映画「This Means War」

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<Flower&Dining Producer 加東亜希子 公式ブログ>

花&食空間プロデューサー 加東亜希子の

「華のある暮らし」の日々をお伝えしています。

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梅雨のお天気が続いた先週、

おうちで映画のDVDmovie

「ブラック&ホワイト(原題:This Means War)」を見ましたshine

ストーリーは

とある任務に失敗して謹慎中のCIA捜査官の男子二人が

それぞれ別の場所で、

リース・ウィザスプーン演じるローレンに出会い、恋に落ちる。

ローレン自身も

辛い失恋をした直後で、二人のどちらと付き合うか決めかねたまま

それぞれと会い続ける。

やがて彼らが同じ女性にひかれているということを知り

CIAならではのハイテク機器を駆使しw、

お互いの状況を

監視し合いながら恋愛バトルが続く・・・。 という

恋愛の行方、男同士の友情、揺れ動く女心が交差するストーリーですheart02

 

監督は「チャーリーズ・エンジェル」のマックG。

スピーディーなアクションとの緩急ついたリズム感で

あっという間に約100分が過ぎてしまいました!

 

私が特にこの映画の中で重要な役割を担っていると思ったのは、

ローレンの親友で恋愛の相談にも乗っている

トリッシュ役(チェルシー・ハンドラー)の存在shine

女の親友、ラブコメには欠かせませんhappy02

 

この映画、男性にはCIAのハイテク機器が

女性には典型的なラブコメ(なんといってもクイーン・リースが主演)とあって、

それぞれに楽しむ視点があり、

デート・ムービーに最適heart04だと思いました。

 

ローレンは二人のどちらと結ばれるのか・・・?

最後まで、ドキドキしながらご覧くださいねnote

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