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2011/01/31

VIVID DI VRANT☆

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つけまつげアーティスト・VIVIちゃんが

来月、渋谷の東急ハンズで期間限定ショップを

オープンすることになりました

(2月8日~21日)

 

彼女がデザインした付けマツゲや

ヘッドドレスなど実際に手に取って買うことができます

 

2月10日18時~は店頭でイベントも開催。

とってもキュートなVIVIちゃんに是非会いに行ってみて!

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2011/01/30

「美味礼賛」

 

「禽獣は餌を食らい、人間は食べる。

しかし、教養ある者のみ、その食べかたを知る」

 

テーブルコーディネートを勉強し始めたころ、

この言葉がとても心に残りました。

 

この言葉は18世紀の政治家、

ブリア=サヴァランというフランス人の言葉です。

 

しかし、この人は政治家というよりも

彼の死の2か月前に発刊された

著書「PHYSIOLOGIE DU GOUT(味覚の生理学*)」により

むしろ、美食家としてのちに有名になりました。

(*原題直訳:

『味覚の生理学、或いは、超越的ガストロノミーをめぐる瞑想録

文科学の会員である一教授によりパリの食通たちに捧げられる

理論的、歴史的、時事的著述』)

晩年の彼は、社交の世界で美食家として名だたる存在になり

その交流をもとにあらゆる「食」についての考察をまとめた本です。

 

かなりのボリュームがあり

すべてを読むにはかなりの時間がかかりました。

しかも後半は、読んでいるだけでおなかが空いてくる

レシピ集のページ。

とてもユニークで興味深かったのは

お疲れランク順にレシピの異なる「元気の素スープ」。

これは実際に作ってみたいと思いました

(ただし、かなり本格的で手間ひまのかかるレシピなので

そう簡単に試せるものではありません

 

この本を読むことによって得られたのは、なにより

「食」に対する興味がますます深まったこと。

 

食や食事をする空間をご提案するという

この仕事をするうえで

人間として、あるべき姿で「食」ができるよう

これからも心がけていきたいと思いました

 

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2011/01/29

バラとワイン

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先日、「赤」がドレスコードのパーティーに

参加してまいりました。

 

正直、赤い服というのはカジュアルなものしか

持っておらずに、とても慌ててしまったのです。

 

私は、数十年物のエルメスのスカーフを

頭に巻いて、参加しました。

 

会場では、胸に1輪の赤いバラを挿して

参加された方がいらっしゃいました。

 

素敵ですといったら

なんと、そのバラをくださいました!

 

シンプルだけど、何にもかなわない

「生」の「力」を感じたひとときでした。

 

頂いたバラを

今宵頂くトスカーナの赤ワインとともに

撮影してみました

 

ありがとうございました

 

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2011/01/28

生パスタ専門店「赤坂パストディオ」

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赤坂サカスの目の前にある

パスタ専門店

「パストディオ」へ行って参りました

 

東京メトロ千代田線2番出口。

階段を上ってすぐ左を向くと、バーガーキングの看板が。

その手前の階段を下りると

「赤坂パストディオ」があります。

雨の日でもほとんど濡れないので安心です

 

この日のオススメは、

「明太子マヨネーズの生パスタ」

さっそくいただいてみました。

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まるでお好み焼きのトッピングのような

美しいマヨネーズのあしらい

 

一見、「シャバシャバ」のように見えますが

これがポイントなんです~!

和風のお出汁の香りがするスープには

しめじ、たまねぎ、そして

博多の辛子明太子のつぶつぶが。

トッピングのマヨネーズと青シソとお海苔を

全体に混ぜながらいただくのがポイント。

というのも、生パスタはソースの水分を吸いやすいため

こんなにたっぷりの状態でサーブされても

食べ終わる頃にはパスタが程よく水分を吸って

ソースの方がとろとろになるのですから不思議です。

生パスタ専門店ならではの工夫がされていることが

分かりました!

(後半、ソースが足りなくなって

食べきれなくなってしまう、というケースもありますよね)

 

そんな「生パスタバカ」が本気で作った

魂の生パスタ専門店

「パスタディオ」へ是非いらしてみてください!

 

半分秋田人の私は

生パスタに「稲庭うどん」の

味わいを連想いたしましたわ

 

生パスタ専門店 銀座パストディオファンサイト応援中

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2011/01/27

シャンパーニュ・ベルフォン♪

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先日、とても上品な

ロゼ・シャンパーニュをいただき

感激いたしました

 

それが、この「BELLEFON(ベルフォン)」

優しい色合いのロゼ。

泡もとても穏やかなのですが

消えそうで決して消えない・・、

そんな魅力のあるシャンパーニュです

 

お食事と一緒に頂くのはもちろん、

シャンパーニュだけで頂いても

美味しくいただけます

 

六本木AXISの「Va-tout」というカフェバーで

頂きました

ぜひ足を運んでみてくださいね

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2011/01/26

秘密のスウィーツディナーの食材たち

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この日の主役たちは、MIKIMOTO LOUNGE横田シェフの作る

こだわりの野菜や果物たちを使った「スイーツ」

 

この「グリーンレモンのパンナコッタ」や

デザートの極上みかん「あまくさ」を提供してくださったのが

大分のきつき農園の上杉さん。

 

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上杉さんのサイトを見ると、作物たちに対する「愛」をひしひしと感じます。

その愛が、レモンやみかんの味にもしっかり伝わってきているのが

分かりますよ~!

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2011/01/25

MIKIMOTO LOUNGE「秘密のスウィーツディナー」③

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この日、特に色彩が美しいと感じたメニューは

「グリーンレモンのパンナコッタ」でした。

(色のメッセージによると、グリーンを求めているときは

疲れを感じているときかも、だそう

 

そのほかにも、紅玉リンゴそのものの色を生かした

ほんのりピンク色のスフレや

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ゴボウチップスと濃厚ショコラのコラボレーション。

和栗のモンブランとの相性が最高です

 

これらのメニューに舌鼓。

 

スイーツ尽くしのディナーを頂いてしまいました。

太ってしまうことを気にしてしまっては

余計に太るといいますが、

6品全て、スイーツとなると

流石に心配せずにはいられません・・・

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2011/01/24

MIKIMOTO LOUNGE「秘密のスウィーツディナー」②

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MIKIMOTO LOUNGE・5周年企画

「秘密のスウィーツ・ディナー」

スイーツだけのフルコースディナーの他に

今日は、もう一つ別の仕掛けがありました。。。

 

それは、

野菜や果物の食材の「色」から発せられるメッセージを

感じよう、というコンセプトのもと

今宵のスイーツのそれぞれに、

オーラソーマによる

色のメッセージが添えられていました

 

たとえば、「赤野菜のキッシュ」からは

赤ピーマンやドライトマトの「レッド」と

人参の「オレンジ」の組み合わせのボトル

「№6」が導かれました。

精神的な疲れがたまるとお肌の色がくすむというのは

このボトルが示すチャクラ(腹、内臓部分)に影響しているからだそう。

 

一つ一つの色の込められたメッセージを

読みながらいただくことで、日常のなかで私たちは

「色」というのものにとても影響を与えられているのだなあ

とつくづく思いました

 

このボトルの後ろに飾ってある絵は

女優・とよた真帆さんが

この日のために書き下ろしたオリジナルです素敵!

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2011/01/23

MIKIMOTO LOUNGE「秘密のスウィーツディナー」①

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先日、銀座・ミキモトラウンジで行われました

「秘密のスイーツディナー」へ行って参りました

 

一緒に写っているのは

ミキモトラウンジのシェフ・横田さん。

 

シニア野菜ソムリエの資格を持つ

西村有加さんオススメの

厳選された国産野菜を使った

スイーツだけのフルコース・ディナーを

頂いてまいりました

 

前菜~メイン~食後のフルーツまで

合計6品で構成されたフルコース。

最初は、

スイーツばかりこんなに食べられるのかしら・・・?

と不安だったのですが、

結果は・・・あっさりとすべて完食いたしました

 

温かいもの、冷たいもの

さっぱりしたもの、甘いもの

フルーツ重視、ショコラ重視

など・・・一口に「スイーツ」と言っても

これだけのバリエーションがあるのだと

思いました

 

実は、このディナー、もう一つ仕掛けがあるのでした。

 

それにつきましては、明日お伝えします

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2011/01/22

ウエスティンホテル東京・プレミアムガラディナー

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昨日お伝えしました続編です

 

「ミステリアスナイト」というタイトルで行われた

このプレミアム・ガラディナー。

Yuccaさんのライブを挟んで

ウエスティンホテル東京が誇るシェフが

和洋中、そしてデザートを一品ずつ担当する

夢のコラボレーションディナーコースが振舞われました

 

なかでも、中華料理は

ミシュラン★を連続して得ている名店とあって

素晴らしいお味

メインのフォアグラとトリュフがふんだんに乗った

オージービーフのフィレステーキも美味しかった!

 

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デザートは「OPERA2011」というタイトルがつけられており

もちろん、この日のための完全オリジナル

お皿に吹き付けてある音符がカワイイですね♪

 

五感を刺激される

素晴らしいディナータイムでした

 

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2011/01/21

Yuccaコンサート@ウェスティンホテル

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最近、赤丸急上昇中のシンガー、Yuccaさんの

ディナーコンサート@ウエスティンホテル東京

に行って参りました

 

一昨年のCM「トヨタ・アルファード」の曲

こちらで視聴可能です!)で一躍有名になり、

昨年は、NHK「龍馬伝」やキムタク・ヤマトの挿入歌を

手掛けたりしており、今後ますますの期待が注目されている

シンガーなのです

 

その音域は3オクターブ以上!

有名なオペラの曲をバンドと一緒に歌う「Viewcca」バージョンや

クラシックの名曲や、スキャットなど、

卓越したテクニックでどんな曲も「Yucca」風に聞かせてしまう

実力の持ち主なのです

 

このコンサートでは、素晴らしい音楽と同時に

素敵なディナーが楽しめたのです

このディナーの様子は、明日お伝えします。 

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2011/01/19

[掲載情報(予告)] 集英社「marisol」撮影

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集英社発行のファッション誌「marisol(マリソル)」

4月号の撮影をしてまいりました

 

春の号とあって、ヘアもメイクも

スタイリストさんの選んでくださったお洋服も

すべて春仕様

 

普段着ないようなメイクや服を身にまとって

緊張の撮影が終了~!

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(このお洋服は撮影で使ったのとは別の、私物です)

どんな仕上がりになったのかは

3月7日の発売日まですこしお待ちくださいね!

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2011/01/18

広尾「Salsiccia uno」

広尾に住んでいる友人オススメのお店

「Salsiccia uno(サルシッチャ・ウノ)」へ

ランチへ行って参りました

 

広尾の商店街を入ってすぐのところにある

自家製ソーセージがオススメのイタリアンです。

 

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「エビのトマトクリームパスタ」は

リングイネというすこし平打ちになっている

タイプのパスタで。

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こちらは

「自家製ソーセージとたっぷり野菜のボリート」

いわゆるポトフのようなものです。

彩りがキレイ!

自家製ソーセージが2本も入っていて

けっこう、お腹がいっぱいになりました

壁の黒板のメニューを見ると

ワインに合いそうな夜のメニューがふんだんに!

是非夜行ってみてくださいね

「Salsiccia uno(サルシッチャ・ウノ)」

http://www.kiwa-group.co.jp/restaurant/a100457.html

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2011/01/17

[掲載情報] 雑誌「美STORY」

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本日発売の「美STORY」に掲載されています

 

全国から熱心なビューティーエキスパートが集う

蒲田の隠れ家クリニックへ

体験取材に行って参りました

 

クリニック美容は初めてで、まるで病院のよう。

とても緊張しましたが、みなさんの励ましで

なんとか終えることが出来ました

 

美の探究心の強い方は、このような美容クリニックへ

足しげく通うのだそうですよ

 

詳しい内容は本日発売「美STORY」をご覧くださいね!

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2011/01/16

表参道「Double」

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六本木ヒルズのちょうど裏手

新潟の物産館(ここのお食事が美味しいの♪)の

並びにあるヘアサロン「Double」へ行って参りました

 

後日撮影が予定されている

とあるファッション誌の

撮影準備の為、まだオープン前の早朝に訪れました

 

春に向け、痛んだ毛先をカット

&フェイスラインを

かる~く仕上げていただきました

担当は菫森(しげもり)さん

 

後日、撮影の様子もお伝えします。

お楽しみに

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2011/01/15

パワースポット「回向院」

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相撲の街、両国!

冬場所の最中とあって駅の改札口から

とてもにぎわっていました。

 

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両国国技館とは反対側の出口を歩き

京葉道路に突き当たったところに

「回向院(えこういん)」があります。

 

ここは怪盗「鼠小僧」のお墓がある場所。

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この墓前にある墓石(レプリカ)を削って持ち帰ると

金運に恵まれるらしいです

(写真では黒い服のひとがいるところです)

 

ちなみに、

削るのに使う石や、削った粉を集める

ハケやハブラシは置いてありますので

粉を持ち帰るための

小袋などご用意して行くといいですよ

 

金運アップの他に

健康も祈願できるそうです。

 

 

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2011/01/13

Body Factory

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最近、とても寒いですね

そのせいか、手足がとても冷えてしまって

夜はなかなか寝付けなくなってしまうほど

これではいけないと思い、

フットマッサージへ行って参りました

 

行ったのは、Body Factory有楽町阪急店

デパートの中にあるので、場所もわかりやすくて

入りやすいかな~、と思いこちらに行ってみました。

ハワイアンっぽい音楽と波の音が流れる

ほの暗い店内で、

30分の英国式足裏マッサージとひざ下のリンパマッサージで

ひざ下の血行促進とむくみ解消効果を狙います

 

使うオイルの香りは数種類から好きなものを選べるのですが、

私は、むくみ解消が期待できるという

ローズマリーのオイルをチョイスしました。

英国式足裏マッサージとは、

指の腹を使って「痛気持ちいい」程度の強さでマッサージ。

足の裏の「反射区」という位置の「コリ」によって

いま不調な場所が分かるとか。

その「コリ」をほぐすことによって

身体全体をメンテナンスできるのです。

冷えがキビシイ私は、特にひざ下のリンパが詰まっている

という指摘を受けました。

足首からひざに向けて軽く流すようにマッサージをすることで

流れが良くなってくるので、自分でも実践したいと思いました

 

一番驚いたのは、帰りのブーツがゆるくなること。

そして、足が軽い

ぜひぜひ、この感覚を体験してみてくださいね 

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2011/01/12

イル・デ・フランス

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先日行ったテーブルコーディネートの撮影で

使用したのが、こちらの真っ赤なチューリップ

名前は「イル・デ・フランス」といいます。

 

正確なフランス語では「イルドフランス」と発音するようですが

これは、フランスの地方の名前です。

フランスの中央やや上、首都・パリや

シャンパーニュの生産地も含まれる

私の大好きなエリア

 

一緒にコーディネートした

クロスやナプキンも

今月5日のブログでお伝えしたように、フランス製で

まさにフランスつながり

偶然の一致に嬉しくなりました

 

(コーディネートのお写真は都合により

まだお見せすることができないのです。

来月までお待ちください・・・)

 

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2011/01/11

舞台「祝宴」

私の10年来の「泡友(シャンパン友達)」が出演する
舞台を見に行って参りました
 
 ハロルド・ピンターというイギリスの劇作家の短編と
「祝宴~Celebration」という作品でした
 
「祝宴~Celebration」という作品を簡単に紹介すると‥
とある夜、高級レストランに集まった男女4人と若いカップル。
互いの会話から、だんだんとその関係や複雑な事情が明らかになっていきます。
まるで海に浮かぶ氷山が、引き潮により
だんだんその姿を表していくように。
 
観客は一人一人の放つセリフを逃すことなく聞くことで
だんだんと明らかになる事実と共に、
あらゆる推理をしながら物語の世界に入っていくのです。
うーん、面白い
 
最終的には皆一つのテーブルに集い
良い具合に店の従業員が引っかき回したりするところも見所のひとつなのです。。

この日ばかりはシャンパン片手に語り合う
いつもの泡友とは違いますが、
私は女優としての彼女を尊敬しますし
一ファンとして、これからも応援していきたいと思っています

ここのところ毎月新作を演じている彼女の
次回作も楽しみです

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2011/01/10

Metzgerei KuSuDa(メツゲライ クスダ)のレバーペースト

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別名、私の「食材庫」

DEAN&DELUCAにて

またまた美味しい逸品を見つけました

それが

Metzgerei KuSuDa(メツゲライ クスダ)」の

レバーペーストです

 

「メツゲライ」とはドイツ語で

「自家製のハム・ソーセージ屋さん」を意味します。

実際のお店は、芦屋にあり

イートインやホットドッグのテイクアウトもあるのだそう

 

レバーと香りのよい茸

(なんの茸か聞いたのですが忘れてしまいました

モリーユ茸・・だったかな?)

が配合されていて、レバーの香りは全くなし!

ペーストというよりは、かなり固いので

スプーンですくうと、そのままボコッと

スプーン半分ぐらいの形のままのブロック状になり

出てきます

 

なので、室温に戻したのち

ハーブクラッカー(ローズマリー風味)に乗せ

そのまま頂きました。

一緒に合わせるのは、シャンパンはもちろん、

レバーが苦手な方でなかったら、

ボルドーのしっかりめの赤ワインもかなりオススメです

 

是非、お試しあれ☆

 

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2011/01/09

「elizabeth W」のバスソルト

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先日、ふらりと立ち寄ったインテリアショップで

大容量(570g)のバスソルトを発見

冬のバスタイムのお供に、と購入いたしました

 

直径3~5mmほどの海塩に

アロマをプラスしたバスソルト。

香りは、ラベンダー、ライラックなど数種ありますが

My chioceは(やはり)「ローズ」

優しい香りです。

 

塩の粒が大きいので、溶けきるまでにすこし時間がかかります。

そのぶん、ゆったりとバスタイムを楽しめますよ

 

ただし、ボトルもガラス製でトータル1キロ弱あることが判明

帰りの荷物が重くなるので

WEBショップで買うことをオススメします

 

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2011/01/08

ツヴィーゼルのセール!

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昨年のクリスマスイブのブログにてご紹介いたしました

知花くららさん愛用、

ツヴィーゼルのシャンパングラス。

(くららさんも訪れたお店の様子はこちらからご覧いただけます

 

ドイツで1872年創業にされた老舗のクリスタルガラスメーカー

ツヴィーゼル・ブティックでは、いま

新年のセールを開催しています

 

シャンパングラスの他にも

お花を入れなくても美しいフラワーベースや

ガラス製のカラフルな食器など

こんなにもガラスのものがあるんだ~!

と驚くほどの品ぞろえなのです。

 

1月8日&9日

2日間限定で登場する福袋も楽しみです

 

この週末は、代官山へGOですよ~

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2011/01/07

小田ユイコさんに遭遇!

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新年の早々、集英社「marisol」編集部で

美容ジャーナリスト・小田ユイコさんに遭遇しました

 

校正のお仕事でお見えになっていたところを

無理にお願いして

一緒にお写真を撮っていただきました

ユイコさん、ありがとうございます

 

雑誌で見るよりもっともっともっと

実物のユイコさんはとても美しい!

お肌もきめ細やな絹肌仕様!!

しかも、小顔!!!

今度お会いできたら小顔の秘密を伝授していただきたいわ

と、新年早々ミーハーな私でした~

 

ユイコさんのブログ「毎日が実験ビューティ」もご覧くださいね

 

marisol」2月号が本日発売になりましたこちらもチェック!

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2011/01/06

アレクサンドル・チュルポーのリネン

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来月に掲載を予定している

テーブルコーディネートコラムの

撮影のため、

いつもお世話になっているリネン屋さんへ

今回もまた

素敵なリネンとの出会いがありました

 

フランスのリネン(麻)メーカーなのですが

ご覧のように、上品な蓮の刺繍が施されています。

美しい赤色とともに

一目ぼれしてしまいました

 

素敵なテーブルコーディネートが出来そう、と

いまから撮影の日が楽しみになりました

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2011/01/05

椿美容

Tsubaki

お正月を過ごしていると

やはり日本人のDNAが自分に染みついているのだわ

と実感せずにいられません

 

そのココロは、毎日のケアにも現れてみたりします。

冬になると、肌や髪の乾燥が気になります。

日本人が古来より使っているという

「椿油」に最近、ハマっています。

 

この「三百つばき」は

マガジンハウスが監修している

ビューティー通販でも特に人気の品として

多くのリピーターが存在します。

 

お風呂上りのスキンケアの最初

またはスキンケアの仕上げに

表面に薄い保護膜をつくるように

ほんの数滴の椿油をプラスするだけで

なんとも言えぬ「安心感」が生まれるのです

 

スキンケアだけでなく、ヘアケアにも使えます。

洗髪前の地肌にマッサージしたり、

洗髪後は毛先に付けて痛みをカバーしたりなど

とても多彩に活用できることを改めて知りました。

 

このように

椿油の偉大さを感じている今日この頃なのでした~

 

slowage / スロワージュファンサイト応援中

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2011/01/01

A Happy New Year 2011

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あけましておめでとうございます

今年もよろしくおねがいいたします

 

今朝、お散歩をしたら桜が咲いていました

 

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