« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »

2010/11/30

La Bell

1118

微妙な色合いが素敵な

バラをお持ち帰り

 

「La Bell(ラ・ベル)」という名前です。

外側は淡いピスタチオグリーンがかった

花びらで、

中央に向かうにしたがい、徐々に

ピンク色が増してきます。

思わず、じ~っと覗き込んでしまいます。

 

1117

バラ自体は満開の状態なので

もう、終わりに近いのですが

このようにして、茎を短くカットして

ガラスの器に入れ

ダイニングテーブルに置いてみました

1輪でも、素敵です

|

2010/11/29

ボルドー騎士団叙任式②

1126

こちらが、騎士団の会長。

ボルドーの「シャトー・ディッサン」を

手掛けています。

 

叙任式のガラ・ディナーにて

このワインを頂きましたが、

とても滑らかで上品な味わいでした

 

1126c

叙任の証であるメダル。

これからもボルドーワインを愛し続けます

|

2010/11/28

ボルドー騎士団叙任式①

1126b

先日、

「コマンドリー・ド・ボルドー(ボルドー騎士団)」の

叙任式に行って参りました

 

フランス・ボルドー地方の本部より

会長や地区代表の方々が来日し

荘厳な雰囲気で行われました。

1126a

 

フォーシーズンズのイルミネーションが

とっても綺麗

お庭やエントランスのツリーなどは必見です

|

2010/11/27

WEB「Trenders」掲載

Konsyu_036_main2   

F_ban01

WEBサイト「Trenders(トレンダーズ)」の

「今週のトレンドモデル」に掲載されました

 

トレンダーズとは、女性にターゲットを絞った

リサーチやPRを中心に行っている会社です。

もちろん、女社長

特に、女性向けの「起業塾」は人気のセミナー。

女社長ブームの起爆剤となり、

9年間で2300人以上の卒業生を輩出しています。

 

私は、「女性起業塾」卒業生ではありませんが、

トレンダーズさんとは開業当時からお付き合いさせていただいており

このたび、トレンダーズメンバーを代表して

「トレンドモデル」に登場した、というわけです

 

こちらのブログの紹介のほかに、

「マイブーム」や「夢」を語っています

是非、ご覧になってみてくださいね

http://www.trenders.co.jp/leader/model/konsyu_036.html

|

2010/11/25

冬限定「Mont d'OR」

1120

冬季限定で食べられるチーズ

「Mont d'OR(モンドール)」の季節がやってまいりました

 

春に作り、熟成をするため

出荷が冬の訪れと同じタイミングになってしまうという

理由から、期間限定なのです。

うっすらと雪が降ったような柔らかな表皮を取ると

中からはとろ~りとろとろなチーズが 

赤ワインが飲みたくなるこの季節にピッタリな

「旨み」と「コク」がた~っぷり詰まったフロマージュです

 

私は、ロゼシャンパン「エドシック・モノポール」

と合わせました。

シャンパンのなかでも、ロゼやヴィンテージなど

コクのあるタイプをおススメします

|

2010/11/24

MOONDUST

1123

深い青紫色のカーネーション

「ムーンダスト」。

 

いただいてからすでに20日近くたっているのですが

まだ元気に咲いている1輪を

ラヴァトリーの片隅に置いてみました

 

普段、あまり色を使わない空間のせいか、

紫色がとても映えて見えるのです。

 

こんなふうに、お花に

癒されている日々を過ごしています

|

2010/11/23

ガラ・パーティ「RENAISSANCE DE CRUS DU BEAUJOLAIS」②

1119h

代官山「メゾン・ポール・ボキューズ」にて行われました

ガラ・パーティ

「RENAISSANCE DE CRUS DU BEAUJOLAIS」へ

行って参りました

 

1119e_3 ジョルジュ・デュブュッフ氏が手掛けた

ボージョレ各地区それぞれの

「プレステージ」ワインを頂きました。

ブドウの種類は「ガメイ」種の

ただ1種類だけなのに

こんなに個性が変わるとは

今日1日だけで10種類ものワインを頂きました

 

1119fテーブルの上は

こんな状態

ワインだらけです

 

1119c

アミューズからデザートまで

ボージョレとの相性は抜群。

まるごと洋梨のコンポートには

ボージョレワインで作ったグラニテ添え

 

1119d

平松氏の気合のコースメニューと共に

堪能させていただきました

 

この企画はこれからシリーズ化されるそうです。

ヌーボー以外のボージョレを

心ゆくまで堪能できますよ

|

2010/11/22

ガラ・パーティ「RENAISSANCE DE CRUS DU BEAUJOLAIS」①

1119b

先週金曜日に行われました

「RENAISSANCE DE CRUS DU BEAUJOLAIS」

ガラ・パーティへ行って参りました

 

今年の春、代官山

メゾン・ポール・ボキューズにて行われました

パーティの会場装飾をさせていただきました

ご縁でオーナーより

パーティーにお声をかけていただきました

 

1119g

左の方が、ボージョレの帝王

ジョルジュ・デュブッフ氏。

彼が手掛けたボージョレ内の様々な地区の

素晴らしいワインを

平松シェフのお料理と共に頂けるのが

「RENAISSANCE DE CRUS DU BEAUJOLAIS」

なのです

 

さて、どんなワインとお料理なのか・・は

明日のお楽しみ

 

|

2010/11/20

麻布・川上庵

1119a_2   

お仕事で、麻布十番へ

 

お蕎麦屋さん「川上庵」でランチをいたしました。

 

「川上庵」といえば、このブログでも何度か

軽井沢のお店をご紹介していますが、

都内にも、青山と麻布にお店があるのです。

 

店内にはJAZZが流れて、ダークな色合いの渋いインテリアは

軽井沢と同じイメージです。

 

ランチタイムのメニューから、

ミニ天丼とおそばのセットをオーダーしました。

 

ミニとはいえ、このボリューム

(むしろお蕎麦より多い・・)

お野菜の天丼は、サクサクのレンコンや

風味豊かな舞茸、エリンギなど

様々な食感が楽しめます。

お蕎麦も、冷たいもの温かいものと好みのものを選べます。

 

ちなみに、左上のお蕎麦は

素揚げして軽く塩を振ったもの。

「お通し」として出されるもの。

揚げたてが供されるので、サクサク!

お蕎麦が出来上がるのを待っているうちに

蕎麦茶と共についついぽりぽり・・・と

手が止まらないのです。

 

ランチタイムでも静かにゆったりと過ごすことができる

穴場的存在。

知っておくと便利です

 

夜の部も行ってみたいなあ・・。

「くらかけ豆」と「冷酒・佐久の花」は

オススメですよ!

|

2010/11/19

サロン・デュアプレ

Img_15675875984ccfc6dcaeba4

まるで香水のようなヘアケア製品を発見しました

 

ヘアサロン・アプリュスの

トップスタイリスト多田亜樹博氏プロデュースによる

「サロン・デュアプレ」のシャンプー&コンディショナーは

香りが「トップノート」「ミドルノート」「ラストノート」の

3段階の美しい香りが広がるのです。

 

もちろん、その魅力は香りだけでなく

7つの美髪誘導成分にあります。

とくに貴重とされている「黒蝶貝エキス」は

キューティクルを整え、サラサラ髪にしてくれます

 

ゆえに、スタイリングもしやすい髪に。是非おためしあれ!

 

愛されビューティー&コスメファンサイト応援中

|

2010/11/18

docomo STYLE series

N02c

11月18日に発売になったばかりの

docomoSTYLEシリーズ

N-02Cをご存知でしたか?

 

私自身、携帯を買い替えるタイミングが

年末なので

そろそろ・・・とあれこれ情報収集しているところですが

こちらは、スタイリッシュなデザインに加え

使う人のことを考えた便利な機能が凝縮されています。

 

私が注目している機能は、2つ

 

ひとつ目は、お風呂で携帯

防水機能がついているので、安心して使えます。

もう一つは、素早い起動でカメラが使えること

詳しくは、こちらのNECのページにて

家電芸人・槌田晃之さんが熱く語ってくれています。

Tutida



この記事は、NEC様より情報提供を頂き、作成しました。

|

2010/11/17

映画「COCO&IGOR」

1110a

今宵は、

映画「COCO&IGOR(シャネル&ストラヴィンスキー)」を観ました 

 

この映画は、そのタイトル通り

ファッションデザイナー、ココ・シャネルと

作曲家、イゴール・ストラヴィンスキーの物語。

 

二人の人生のほんの一部分、

お互いに出会い、惹かれあう日々を描いています。

 

それは、ちょうどお互いのキャリアを

高めていくタイミングとも合致していて、

シャネルはこの映画の中で

香水の名作「№5」を完成させ、

ストラヴィンスキーは、冒頭で失敗に終わった

「春の祭典」の公演を成功させるに至ります。

 

現・シャネルのデザイナー、カールラガーフェルドが

映画の衣装を担当しているところも興味深い。

 

そのほかにも、主な舞台となるシャネルの

郊外の別荘のインテリアにも注目です。

部屋には、必ず「白いバラ」があるのです。

 

フランス映画らしいつくりのこの映画は

決して明るい気分になるものではありませんが

それでも、圧倒的な説得力を持って

グレーな結末で締めくくられます。

 

色彩的ビジュアルも美しい

「シャネル&ストラヴィンスキー」

是非、ご覧になってみてください。

|

2010/11/16

「葬送」

1114

約1カ月の間、ベッドタイムストーリーとして

私の枕もとを共にしていた

平野啓一郎「葬送」

無事、完読しました

 

この小説は

作曲家ショパンを描いたもので、

既にパリで成功を収めたのちの

華やかな生活を送っている彼の日常が

事細かに描かれています。

もう一人の主役は、

同じ時代を生きた画家・ドラクロワ。

リアルに描かれた時代背景と人物像は

読んでいるうちにみるみる

当時の世界へと引き込まれます。

 

ショパンの愛人・サンド夫人やその家族との確執や

自身の音楽活動にまつわる描写、

最後に事切れる瞬間までも。

さらに、ドラクロアも同様に、

ショパンとの友好、画家活動のこと。。

細やかに丁寧に描かれた物語が、

文庫本4冊にわたっています。   

 

本を読んでいるうちに、ショパンの曲を聞きたくなります

タイトルにもある「葬送」、「革命」をはじめ、

遺言で彼自身が熱望したモーツァルトの「葬送行進曲」

ドラクロワの語ったベートーヴェン「田園」・・・などなど。

 

読書の秋、クラシックの秋。一緒に楽しめました

|

2010/11/15

温故知新

Tsubaki_2

大島の椿油、と言えば

古来よりヘアケアに使われてきた、

いわゆる「日本人の定番」的存在

 

そんな「椿油」は美髪オイルとして、

@cosmeでベストコスメ大賞を受賞するほど

愛用率が高い!

その理由の一つに、

昨今話題になっている「ヘッドスパ」にも

活用できるという情報を仕入れ、

さっそくTRYしてみました

Oshima01 

 

店頭でボトルを探してみたら・・・

すでに、(かなり)進化していました!

 

あの「椿油」がスプレー缶で販売。

直接地肌にスプレーできる仕様になっています。

髪の付け根に向かってスプレーし、

そのまま地肌をマッサージすることができます。

 

その後、専用のシャンプーで地肌の汚れを

マッサージでなじませた椿油に共に

洗い流します。

椿油の成分で、髪の洗い上がりはいくらかしっとり。

髪が毛先まで潤っているような

「滑らかさ」を実感できる仕上がりです

 

JAPANESE BEAUTYを実感できる

自宅でできるヘッドスパ、

毎日の先発に取り入れてみてくださいね

 

 

大島椿のファンサイトファンサイト応援中

|

2010/11/14

RISOU DETOC TEA

Img_product_3011305524cb8085ebaea5

先日ご紹介しました

「RISOU DETOC TEA」

紅茶やルイボスティーをベースに

47種類のハーブが配合されており、

美肌や体内のデトックスに役立つという

ハーブティー

 

寒くなると、温かいお茶が飲みたくなりますが、

日本茶ばかりでは飽きるので

お休みの日は、こちらのTEAも頂くのです

 

雑誌「美STORY」はじめ、

藤原紀香さんの著書「紀香バディ2」にも

愛用の品として紹介されていたため、

それ以来、実は

入手困難な一品なのです

 

お茶で美肌を目指すなら・・・

是非一度飲んでみてくださいね

 

 

 

無農薬自社栽培の『リペアライン』ファンサイト応援中

|

2010/11/13

デオナチュレ

日本最大のコスメ口コミサイト

@cosmeで、2009年ボディケア部門1位獲得

の栄誉に輝く

デオナチュレ 足指さらさらクリームでは、

現在、

みんなサラサラ素足プロジェクト

10万人サンプリングキャンペーンを実施中。

 

101107b こんなかんじで到着します

製品の約2/3の量が入った

チューブが無料で届きます。

サンプルなので、1回分が入っているだけかと思ったら

意外に大きいサイズでびっくり。

たっぷり試すことが出来て、嬉しいですね。

 

以前から電車やショップなどで見かけて気になっていたので

なるほど~、という感じ。

直接足に塗るクリームなのですが

意外とべたつきもなく、さすが口コミ1位の実力。

天然デオドラント成分であるアルム石が

臭いを断つだけでなく、毛穴を引き締め汗を抑えてくれる

効果もあるので

指と指の間に塗るのがポイントです。

クリーム自体の香りも気にならないので

オススメ。

 

手が汚れずにすむスティックタイプも発売中。

こちらも便利で良いと思います。。

 

気にするのは夏の汗をかきやすい時期だけかと思ったら

これからの冬のブーツシーズンにも必需品なのです。

メンズ用もあるようなので、

男性にもおすすめしてみてくださいね。

|

2010/11/12

朝からバカラ

1107

先日、新聞の全面にバカラの広告が掲載されていました。

キャッチコピーは、

「朝からバカラ」

 

たくさんのグラスが並んだ写真と共に。

 

その中のひとつ

「VEGA」と呼ばれるグラスが

我が家にもあります。

 

毎日の朝

ミネラルウオーターを飲むのに使っています。

 

以前、グラスについての勉強会へ行ったとき

口に触れるガラスの厚みで液体の味が変わる

と聞いた事があり、それ以来、愛用しています

 

軟水のミネラルウオーターが

よりまろやかに感じられる気がしますよ

 

「朝からバカラ」オススメします

 

一緒に写っているフラワーアレンジメントは、

私の自作。

もうすぐお嫁に行ってしまうので、記念に

|

2010/11/11

オーシャンソング

Oceansong

いま、我が家のリビングにいるバラ

「オーシャンソング ocean song 」

 

ちょっと紫がかった淡いピンク色のバラは

見ているだけで優雅で優しい気分にしてくれます。

 

香りも、ほんのりと上品な香りがします。

フルーティ系、かな?

|

2010/11/10

BWH

身体や骨盤のゆがみが原因で

肩こりや腰痛をはじめとしたさまざまな体の不調が

現れるのだそうです。

 

そんな私も、肩こり&腰痛持ち

 

補正下着メーカーが作ったこの「BWH」は、

毎日履き続けるだけで骨盤を引き締める効果が期待できる

というもの。

これを履くことで、開きがちな股関節を

内側に引き締め、

正しい位置に骨盤を戻してくれるのです。

 

既に、JJ6月号をはじめ

家庭画報などの雑誌でも紹介されています。

 

ローライズなのでお腹を圧迫することが全くないので

一日中履きやすい、というのも魅力的です。

 

「BHW」について詳しく知りたい方はこちらから!

http://www.vivala-walker.jp/

骨盤美腹のパレットSANファンサイト応援中

|

2010/11/09

映画「The Rebound」②

1107b

そんな彼との恋も長く続くわけはなく・・・。

破局して5年後、

サンディはキャリアアップ

そんなある日、彼と再会・・

・・・こんなお話です。 

 

サンディが新たな生活の中で

「自分らしい自分」をみつけ、歩んでいくところや、

彼が彼女と別れてからの5年の間、

彼なりに人生を歩んでいた描写は、

私がこの映画で好きなところ

 

この二人が

それぞれの人生で起こった経験を糧にし

自分のなりたい自分に向かって

自分の力で実現していこうとする姿が

あるからこそ、納得のエンディングなのでしょう

 

主演のオスカー女優・キャサリンゼタジョーンズというと

LUXのCMで女優オーラを纏っていますが

この映画の中では、そんなイメージを

しばし忘れてしまうほど、

とっても生活感のあるキャラクターを演じていましたよ~。

(そこも、ある意味見どころかもしれません

 

|

2010/11/08

映画「The Rebound」①

1107c

ひさしぶりの休日

 

昨日は、

家でのんびり映画鑑賞を楽しみました

 

キャサリンゼタジョーンズ主演の、

映画「理想の彼氏」を観ました。

 

原題は「The Rebound」。

単語の意味は「反動」です。

1107a

 

簡単にストーリーをお話しすると・・

大学院を卒業後、夫と結婚して二人の子供を持つサンディ。

40才にして夫の浮気が発覚し、家出してNYに引っ越します。

突然シングルマザーになってしまった彼女は

人生初の仕事探しをしたり、家探しをします。

住まいの階下にあるコーヒーショップの

24歳の男の子(彼もまた、悩んでいるのです!)

をベビーシッターに雇い、彼との新たな恋も生まれます・・・

 

|

2010/11/07

ロッテ優勝おめでとう!

1108a

・・・特にファンというわけではないのですが

本日優勝を決めた

千葉ロッテマリーンズのキャラクターに

出会ってしまったので。。。

 

しかも、ばっちり

カメラ目線でいただいちゃいました

 

優勝、おめでとうございま~す

|

2010/11/06

こども店長

1106

先日、とある

街のお花屋さんに

お花を買いに行ったときのこと。

 

目的のものを買ってお店を出ようとすると、

「こども店長」がお花を手に満面の笑み

お店の出口で待ち構えていました

 

お見送りをしてくれるのかしら~?と

「ありがとう」と通り過ぎようとすると

自分で作ったフラワーアレンジを

丸ごとくれようとするではありませんか

しかも、その場で袋に入れている・・・

 

困った顔のママが

「すみませ~ん。最近いつもこうで・・

 

どうやら、

パパやママが普段、お仕事しているのを見て

自分も見よう見真似でこんなことをしているのだそうで。

どうしてもやりたがるので、

ちょっと古くなったお花を使っては、

りっぱに「こども店長」をしているのですって。

 

よ~く見ると、「このはなとこのはなはいっしょ。」

といいながら、2本ずつ挿しているのです。

 

アレンジメントのうちの「ひと組」だけ

こども店長のお見立てでお花を選んでもらいました

 

それが、いま我が家の

ダイニングテーブルに置いてある

クリーム色のトルコキキョウとヒペリカム。

 

見るたびこども店長のことを思い出し

顔がほころんでしまう私です。

 

1106a

 

 

|

2010/11/05

GUCCI CAFE

101101gc先日、お仕事の打ち合わせで

銀座・GUCCIブティック

4階にある「GUCCI CAFE」

へ行って参りました

 

こちらでお願いするのは

「サンペレグリーノ+ライム」という組み合わせが

すっかり定番になってしまいました。

スクエアのグラスやGG柄のメニューなど

スタイリッシュな雰囲気だけど、

色合いがやさしいせいか、

なんだかくつろげるカフェなのです

|

2010/11/04

丸の内「過門香」ランチ

1

本格中華料理「過門香(かもんか)」にて

ランチを楽しんできました

 

メンバーは、「DIME」の撮影で一緒になった

モデルさんたち

お店もそのうちの方のオススメで

紹介していただきました。

 

東京駅日本橋口(改札は「八重洲北口」)を出て

左手前のビル(丸の内トラストタワーN館)

2Fを見あげると

「過門香」の文字があります。

 

平日ランチタイムのせいか、とても混雑していました。

そのなかで、最もフロアを駆け巡っていたのが

この「重慶式麻婆豆腐」セット。

特徴ある器に入っているのでとても目立つので

思わず「あれと同じものを・・・」と

オーダーしてしまいました

 

Photo_3 スープやお粥(または御飯)と

小鉢がついて

1300円。

肝心の麻婆豆腐のお味は

予想通り本格的な美味しさ!

正直、辛いのですが(辛いの大好き

「赤」と「黒」の辛味スパイスが両方とも合わさった

辛さが後を引かずにすいすい食べられるのです。

身体も温まりました

 

時間があったら、お昼のコース料理も

リーズナブルでオススメです。

 

是非一度、食べてみてくださいね

 

「過門香」ホームページはこちらです。

http://www.ramla.net/luxury_restaurant/kamonka/index.cgi

 

他にも、銀座店をはじめ、たくさんの支店がありますので

お近くの店舗をチェックしてみてくださいね!

http://www.ramla.net/luxury_restaurant/kamonka/restaurant/index.cgi

 

|

2010/11/03

青山・Dragonfly CAFEでランチ

1102

先日、ミーティングのため

青山キルフェボンの向かいにある

「Dragonfly CAFE」へ行って参りました

 

これまで、何度も何度も

通りかかったことはあるのですが

じつは入るのはこれが初めて。

 

ちょうどランチタイムだったので、

日替わりのワンプレートランチを頂いてみました

メインは角切りにしたアボカドが生地に混ぜ込んで焼いてある

「アボカドハンバーグ」。

五穀米のライスやサラダがワンプレートになって、さらに、食後に

ミニデザートとドリンクがついています。

 

こちらのランチでは

お皿と同じくらいの巨大な白いおせんべいが乗っているという

ビジュアルに驚かされる「チキンカレー」もオススメだそう。

 

1102a帰り際、ふと目をやると、

店内の片隅で

蒼井優ちゃんがくつろいでいました。

(←たぶん、このお仕事の後に来ていたのだと思います)

そのままで、カワイイ

得した気分になりました

|

2010/11/02

婦人画報12月号

Img_1151s

婦人画報2010年12月号

今年で創刊から105年を迎える

おそらくもっともロングセラーを誇る女性誌です。

 

宮沢りえさんが表紙の今号には

ロベルタディカメリーノのポーチがもれなくついてきます。

 

あの婦人画報の付録だけあって

老舗ブランドで素材にもこだわっている逸品なのです。

 

Img_1147s Img_1150s

こんな風に、リバーシブルとして使えます。

大きさはちょうどご祝儀袋が入るサイズといったら

分かりやすいと思います。

すこし中綿が入っているので

手触りが柔らかく気持ちいいのです。

また、少々マチがあり、細かいところに

使いやすい工夫がされていました。

 

雑誌の内容は、

年末の号にふさわしく

「大掃除」や「ホームパーティ」「お取り寄せ」といった

テーマが多く取り上げられています。

誌面に登場するゲストの方々もゴージャスです。

Img_1152s

私がその中でも特に気になったのが

こちらのシャンパンクーラー。

日本最古の錫(すず)工房「清果堂」が

婦人画報オリジナルでつくったそうです。

錫はあまり意識して取り入れたことがなかったのですが

とても上品な質感に、ページをめくる手が止まってしまいました。

そのままコンソールの上に飾っておいても絵になりますし、

お花を飾るフラワーベースとしても

使用したいですね。

さらに、ワインクーラーとして使用した時の

中に氷を入れたときの冷えた表面の質感の変化も楽しめそうです。

 

ホームパーティーやお取り寄せで楽しむ食卓に

きっとぴったりなのではないかと思います。

 

これまでに、なかなか気に入ったワインクーラーを

見つけることが出来なかったのですが・・

やっと出会えたような気がします。

一生飽きることなく使い続けることができると思います。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

こちらはレビューブログ様よりご提供いただき執筆させて頂きました。

|

2010/11/01

Le coup de couer!③番外編Cuvee Akiko

今回ご紹介したレシピ

「とろとろ牛すね肉の赤ワイン煮込み」には、

丸ごと1本の赤ワイン(750ML)を使います

 

高いワインである必要はないのですが、

濃いめのワインを使うのが一般的です。

チリや南アフリカなど、温かい地域の赤ワインを選ぶと

良いですよ 

 

2008akiko今回、私が使用したのは

Akiko's Cuvee(キュベ・アキコ)」という

2004年産カリフォルニアのワイン。

自分の名前の入ったワインを見つけ

思わずまとめ買いしてしまいました。

 

以前、とある雑誌でもご紹介させていただいた

ことのある思い入れのあるワインです

 

この最後の一本だけ

大事にしすぎたせいか

手を付けないままに

数年が経ってしまっていたのでした。

(ワインセラーも持っていないので

 

案の定、テイスティングをしたら

すこ~し「??」という味わいが出てしまい

残念ながら、そのまま飲むことができなかったので

このお料理に使うことを思いついたのです

 

現在では、

2008年ヴィンテージが発売されているようです。

是非、美味しいうちに飲んでみてくださいね

 

「FREEMAN Akiko's Cuvee  PINOT NOIR」

http://www.freemanwinery.com/

1101

|

« 2010年10月 | トップページ | 2010年12月 »